ケルティ タープでバーベキューも海もキャンプも使いこなす

ケルティ タープでバーベキューも海もキャンプも使いこなす

 

KELTYタープはおしゃれでかっこいい

KELTYの歴史は、そのままバックパックの変遷と言える。

大型であれ小型であれ現在のバックパックの機構には、ウエストベルトが装備され、背部をテンションさせるなど幾つかの共通点がある。この基本概念は、50年以上前、ディック・ケルティの「発明」による。

KELTYブランドは1952年、南カリフォルニアのディック・ケルティの自宅で、500ドルの借金と共にスタートした。

KELTYは最近リュックで有名ですが、私はキャンプ用品をググるのでタープで知りました

私の購入したKELTY タープ

[wpap service=”with” type=”detail” id=”B009R9FVAE” title=”KELTY(ケルティ) NOAH’S TARP (ノアズ タープ) シェルター 2013年モデル 9 Feet [並行輸入品]”]

貼り感や素材感を言うならば小川やスノーピークがいいのですが、私は形とデザインが好きでKELTYを買いました。

[wpap service=”with” type=”detail” id=”B01GCNW3LM” title=”スノーピーク(snow peak) タープ アメニティタープ ヘキサ Lセット [6人用] TP-851S”]

キャンプ用品を買うのに機能や性能の良さは大事ではありますが、私はデザインが好きと言うのが一番大事だと思います。

今使っているテントはスノーピークのランドロックです。確かにいい! 貼り感、居住感は最高です

ですが重い。。。私の悪夢は立てる時よりも畳む時です

チェックアウトの日、朝から雨が降っていて、畳むのがそれはそれは大変でした。 結局、ゴミ袋に入れて持ち帰って別日に乾かしに行きました。

大きければ、メンテナンス、雨の日、組立、大変です

夏の暑い日は作業のスピードも落ちるので子供と遊ぶ時間も少なくなります。

https://instagram.com/p/10Ol_Tu5Oh/

#自作#焚き火#焚き火台#自作焚き火台#ハンドメイド#キャンプ#キャンプ道具#camp#アウトドア

そこで私は考えたのは、1泊もキャンプの時はもっと軽装で気軽にキャンプがしたい!

そしてもっと子供と遊びたい

元々、コールマンのテントを持っているので、それにケルティのタープを小川貼りで

リビング部分を作って軽装キャンプをする

まだ、そのキャンプは実現してないのですが、今週のキャンプで挑戦しようと思います!

↓↓Followお願いします

キャンプ用品カテゴリの最新記事